クイーンハナハナ 設定判別要素・設定差・スペックまとめ

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どうも、がんじろうです(ノ∀`)

今回は、クイーンハナハナの設定差・設定判別要素についてです^^

  • スペック
  • BIG中のスイカ確率(実践値)
  • REG中のサイドランプ
  • ボーナス後のパネルフラッシュ
  • REG中のBGM変化

以上の5つの要素についてまとめてあります♪

それではどうぞ(^^)


設定差・設定判別要素

スペック

設定 BIG REG 合算 機械割
1 1/309 1/516 1/193 96%
2 1/297 1/481 1/184 98%
3 1/284 1/445 1/173 101%
4 1/270 1/409 1/163 104%
5 1/256 1/376 1/152 107%
6 1/240 1/334 1/141 111%
 

BIG中のスイカ確率(10万G実践値)

設定 確率
1 1/46.99
2 1/41.68
3 1/40.90
4 1/38.36
5 1/34.51
6 1/30.94

※1BIG取りこぼし・ハズレなしで24G

 

REG中のサイドランプ解析値

設定 両方
1 59.08% 39.36% 1.56%
2 39.26% 58.98% 1.76%
3 58.89% 39.16% 1.95%
4 39.06% 58.59% 2.34%
5 58.40% 38.87% 2.73%
6 48.44% 48.44% 3.13%
 

ボーナス後のパネルフラッシュ(解析値)

設定 BIG後 REG後
1 9.77%
2 10.55%
3 11.52% 0.20%
4 12.70% 0.39%
5 14.06% 0.59%
6 15.63% 0.78%
 

REG中のBGM変化(解析値)

設定 BGM変化 BGM変化+パネフラ
1 0.78%
2 0.98%
3 1.17%
4 1.56%
5 2.34% 0.055%
6 3.13% 0.098%
 

設定5・6確定パターンあり!!

これまでのハナハナシリーズ同様、REG確率に大きな設定差があり、
設定判別のメインとなるのは、REG・合算確率となってきます。

 

BIG中のスイカ確率にも実践値ではありますが、設定差があるとされています。

これまでの傾向を考えると、BIG中のスイカに設定差があることは、
ほぼ間違いないかなと思うので、カウントするようにしましょう(^^)

計算式は、BIG中のゲーム数÷BIG中のスイカ数でOKです♪
(1BIG24G+取りこぼし・ハズレ)

 

REG中のサイドランプは、左リール中段に白7をビタ押しで、
スイカをフォローすることで判別することができます^^

失敗してしまっても、REG中であれば何度でも挑戦可能なので安心ですね♪

成功した後のREG消化は、
左リール中段に白7が偶然ビタ止まりしてしまってスイカをこぼしてしまうのを防ぐために、
BARや赤7など白7以外を狙っったほうがよさそうです(^^)

サイドランプの左右の比率は、
奇数設定は、左約6右約4
偶数設定は、左約4右約6
設定6のみ、1:1となっています。

サイドランプの比率から、設定6を見抜くことはほぼほぼ不可能だと思いますが、
極端にどちらかに振れている場合は奇遇の判別に使えますね^^

また、高設定ほど左右両方点滅しやすくなっています。

 

ボーナス後のパネルフラッシュは、高設定ほど発生しやすくなっており、
REG後に発生すれば設定3位上が確定します。

また、REGでBGM変化時にパネルフラッシュが発生すれば設定5or6が確定するので、発生したら全ツッパですね(^^)

以前、クイーンハナハナの設定狙いをした時に、BGM変化+パネフラが発生し、
その時のことを記事に書いているので、よろしければご覧ください♪

クイーンハナハナ設定狙い 設定5or6が確定したので10169回転回してみた

 

ハナハナシリーズは結構地域性が強いですが、人気があり高設定にも期待できるようであれば、
機械割もいいので設定を狙ってみるのもいいかなと思います♪

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One Response to “クイーンハナハナ 設定判別要素・設定差・スペックまとめ”

  1. きょん より:

    クイーンを完全攻略したいと考えています。BIGが終わってレバーを叩いたらハナハナランプが光るのは高設定濃厚ですか?

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